Holiday Origami Tree 3
マットで折った象さん3頭です。
TreeのテーマがOrigami Safariとなっているからには、そのほかの動物も飾られることでしょう。
12月のNYは寒さが厳しいけど、ここ数年、折り紙ツリーを見ていないので、出かけてみたいものです。
NYの冬、恒例となったOrigami USAのHoliday Origami Treeは、今年で、30年になるそうです。
マットで折った象さん3頭です。
TreeのテーマがOrigami Safariとなっているからには、そのほかの動物も飾られることでしょう。
12月のNYは寒さが厳しいけど、ここ数年、折り紙ツリーを見ていないので、出かけてみたいものです。
NYの冬、恒例となったOrigami USAのHoliday Origami Treeは、今年で、30年になるそうです。
もう一種類は、星野重正さんのTrumpeting Elephant(鼻を持ち上げるゾウ)です。
左手で足をつまみ、右手でお尻(しっぽの下あたり)を引くと鼻が持ち上がったり、下がったりする日本ではお馴染みの象さんです。
ホイル折り紙のマット、ピンクでピンクの象さんにしました。
夏からいきなり、冬の話題ですが、早くもNYに飾られるOrigami Holiday Treeの作品締め切り日が、近づいてきました。
今年のテーマは、Origami Safariで、象2種を折って欲しい、とOrigami USA会員の私の所にも、手紙が届いたのは、9月半ばのこと。だのに、今年も、締め切り間際に、慌てて折っています。
その一つは、Marc Kirschenbaunさんの象で、今年のAnnual Gift Contestで優勝した作品だそうです。
Origamistのマットホイル折り紙で折ってみました。
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