Jun 15, 2006
久しぶりにOrigamistのアメリカンホイル折り紙、マット3色で作ったこのくす玉も、バラくす玉と言いませんでしたか?
三女が幼稚園の時、パーツの折り方を友人のお母さんから習ってきたものの、12枚すら組み立てられなくて、投げ出したくす玉でした。その後、30枚でも組み立てられると聞き、挑戦して、この形に至ったのですが、未だに正式名称は分からないままです。
突き出た部分を真上から見ると、バラの花びらが重なっているように見えますよね。
このパーツは、園部式パーツに一折り加えたものです。
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Jun 14, 2006
伝承花くす玉の布施知子さんによる改良版、花粉つきが出来上がりました。
12個の花を糊付けする際も、ペーパクリップを使用したのですが、クリップをした後、外出してしまい、クリップをはずすのを忘れていたら、しっかり、クリップの跡がついてしまいました。半乾きぐらいの時にクリップをはずすのがコツでした。
花は、花びらの先が命なのに、これじゃ、満開を過ぎた花です。作り直しでしょうか。
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Jun 10, 2006
60枚のパーツ作りは、今回も旅行中の飛行機の中でした。
このパーツは、幸いなことに、折り目をつけた後、一度、全部開き、畳みなおすもので、旅行中の作業としては好都合で、畳みなおす前の段階まで空中で仕上げて帰ってきました。
旅の疲れも取れて、今日から、畳みなおし、糊付けです。
両面テープを使って花びら5枚をくっつける方法もありますが、単純に糊を使いました。
糊が固まるまで、このようにペーパークリップで止めておけば、作業がはかどります。
旅行中に、一歳年をとった私です。
作業が一段と鈍くなるかもしれません。
完成の日は、何時になることやら。。
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May 21, 2006
サイズを小さめに切り揃えて、さぁ~て、作りましょうと思ったそのときに、伝承ユニットにひと工夫した花粉つきのユニットが2種類、布施さんの本に紹介されていたことを思い出したのです。
左が伝承、その右二つが花粉つきAタイプ、Bタイプです。
裏紙の白が花粉に見えて、趣の違った花くす玉ができそうです。
Aタイプが、私好みかしら。
Aタイプを60枚、今日から作ります。
出来上がりは、来月かなぁ??
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May 15, 2006
次なるゴミ解消作品は、この伝承作品、フラワーくす玉です。
布施知子書、くす玉折り紙教室には花くす玉と紹介されていて、これが伝承作品だとこの本で初めて知りました。
こんな素敵な作品が、何時頃からの伝承?(作者不明)なのか暇があれば、調べてみたいものです。
海外では手に入らないと思うと、買い込むくせがり、この材料は3個買い、以前作ったことがあるので、今回は趣向を変えて、少し小さめに作るつもりです。
11.7cmのこの紙を少し切り落として作りたいのですが、
もしや
サイズを変えたら、花の形ができないのかしら?
まさか、そんなことないでしょう。
でも、何ゆえに、このパッケージのサイズは11.7cmなのかしら?
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May 13, 2006
やっと、完成しました。
しかし、
危惧した五角形は難なくクリアしたのに、新たな問題が発生したのです。
五辺が五色別色になるべき所が、4色で2辺が同色という五角形が2個も出来たのです。
”同じ色が組み合わないように”という注意書きだけで、その配色順は、思うに、勘に頼るしかないようです。
あわや、最初から組みなおしかと思ったのですが、2個だけ分解し、すんなり完成!
\(~o~)/ バンザイ \(~o~)/でした。
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May 12, 2006
green-gurinさん応援有難うございます。
完成間近となりましたが、さて、最後まできちんと五角形が形成できるのでしょうか。
もし、最後の段階で、いびつな五角形ができたら、えっ、どうするのよ!?
そんなこともありなんと、分解することを考え、糊つけにしないで、セロテープで止めました。
全くひっかかりのないパーツを5枚集めて、五角形を形作りながらテープで止めるわけですから、絶対、最後で、あぁ~~、失敗なんてありそうです。
この先の作業が怖い、、手が震えますよ~~~。
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May 10, 2006
引越し後、なかなか、折り紙に手が付かず、2ヶ月ぶりの投稿となってしまいました。
今日から折るくす玉は引越し前に宣言した、この眠っていた材料を使って折るものです。
包装が色あせたところから判断しても、かなり前に買ったもののようで、罪悪感を感じながらの製作です。それに、折図に鎌田八郎作とあるこのバラくす玉は、これまで作ってきたユニット折り紙とは様相がちょいと異なり、折り始めた途端、嫌な予感がしてきました。

まず、これらのパーツを5色6枚ずつ計30枚折る。
その後、5枚で真ん中に五角形を作り、裏面をのり、またはテープで貼りながら、正12面体を形作る
ぴたりと気持ちよくパーツが組み込めるユニット折り紙でくす玉を作ってきた後だけに、糊付け、テープ止めというのは、いささか、やる気を無くしてしまいそうですが、仕上げなくては、Origami-Yaのゴミ解消は改善されません。
折るしかないのです。
やってみましょう。
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Mar 10, 2006
折り紙くす玉を初めて見たのはこの作品で、母が作って実家に飾ってありました。
かれこれ、25年以上も前のことです。
これも、布施知子著<くす玉折り紙教室>に掲載されている花のくす玉と同じで伝承なのでしょか。
このくす玉のパーツが、引越しの準備をしていたら、折りゴミの中から、昨日、出てきたのです。
5年前の引越しの時から、組み立てないまま、持ち回っているようです。
針と糸でつなぎ合わせてくす玉にするのが、どうも、自分の性分に合わず、長年、そのままになっていたものと思われます。
くす玉シリーズで波に乗っているこの時期に作らなければ、もう、一生、折りゴミのまま、持っているかもしれないと思い、意を決して、作りました。
なかなか、綺麗じゃありませんか。
どうして、組み立てなかったのでしょう。
単なるルーズな性格だったのかもしれません。
ルーズな性格は、ゴミをためる!!
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Mar 09, 2006
すき間サイコロ組みという隙間があるくす玉を作ってみました。

ジョント材はこれで、12枚必要です。→
隙間がある折り紙作品には、上品さ、優雅さが漂うような気がしませんか?
トピアリーに仕立てられないのは、悲しいことですが、このくす玉は、手元に置いておきたい作品です。
女性として、そうありたい、とないものねだりで。。
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Mar 06, 2006
四つ菱という四角板を使ったものです。
これは、飾りの花菱が長く飛び出しているので、三角ジョイント材は、凹凸がない平らなジョント材でなければ、組みにくいと本に書かれていましたが、その通りでした。
最初は、別のジョイント材で組んでいたのですが、つっかえてくす玉になりませんでした。
14枚のユニットで組む<点組み>にしましたが、これを24枚で組む<手まり組み>にすれば、豪華なくす玉ができたことでしょう。
う~う~ん??また、作り直すの?
いや、それは出来ない!
3週間後に引越しを控えていて、これ以上、<折りゴミ>を増やすわけにはいかないのです。
この折りゴミという言葉、書き込みのKamimushiさんのブログに書かれていたものです。
素晴らしい表現に、唸ってしまいました。
折り紙の仲間うちで、流行語にしたくて、無断借用しました。
Kamimushiさん、お許しくださいね。
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Mar 05, 2006
以前紹介した<大輪>とよく似た四角版を点組みにしました。花のデザインはくす玉らしく、愛らしいものです。
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Mar 04, 2006
<さくら>と命名された四角板を、同じく点組みにしました。桜らしい優しいイメージに仕上がりました。これで、トピアリーを何鉢も作り、ずらりと並べて、花見気分を一足先に、味わいましょうかねぇ。
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Mar 03, 2006
凹凸のある三角のジョイント材で組んだものです。ジョイント材に使ったモザイクインボスのアクアマリーンは、私の好きな色です。
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Mar 02, 2006
昨日と同じ点組みで、四角板ユニット6枚、三角ジョイント材8枚で組み立てたものです。今日のジョイント材は、三角錐がくぼんだもの。これだとくす玉らしい球体になりました。
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Mar 01, 2006
くす玉のユニットが、まだ、6種類残っています。今日、組み立てたのは、三角錐の三角ユニットで組み立てたものです。球体ではなく、立方体となります。
余談ですが、インボスコッパーのこの紙は、折り紙としては珍しい色で、オリンピックメダルブームに乗って、銅メダルを作ってみたいと思っているところです。
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Feb 27, 2006
先日の<大輪>と名づけられたくす玉を作り直しました。
Origamitのホイル折り紙、マットのナイルグリーンを使って、葉っぱのイメージを演出してみましたが、如何でしょう。
ついでに、花びらもホイル紙にしたら、ホイル紙は、花びらの感じを出やすいことに気が付きました。
作り直したことに対して、紙さまからご褒美を貰ったような気分です。
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Feb 24, 2006
昨日の点くぼみ組み(ユニット14枚使用)より24枚のユニットで組む一回り大きな手まり組みを、再度、作りたくなり、今日もこれになりました。
でも、三角ジョイント材は、飛び出した別の種類です。
趣向も変えて、和風イメージでと思ったのですが、季節感が逆戻りで、これも、作り直しかなぁ。
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Feb 23, 2006
これも春らしいくす玉となりました。
同系色でまとめる傾向があり、Origamist社のマット、ピンクと組み合わせましたが、三角のジョイント材をグリーン系のマットにすれば、葉っぱのように見えたかもしれない、と糊付けした後で気が付きました。残念!
お気に入りのくす玉なので、後日、作り直す予定です。
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Feb 22, 2006
三角ジョイント材をくぼみのあるものに変え、飾りのある四角板は、一種類12枚で作ってみました。
うわっ! 春が来た!
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Feb 21, 2006
サボり癖がついてしまい、くす玉の組み立てがのびのびになってしまったので、お詫びに、一番大きな手まり組から組み立てました。
飾りのついた四角板12枚、四角のジョイント材6枚、三角のジョイント材8枚で組み立てる一番豪華なくす玉です。
これまでに作った四角板に三角、四角のジョイント材をはめ込んで、くす玉を作り上げるのですが、これに限っては、糊付けが必要です。
布施知子さんの作品で、<糊付けが必要です>を書かれた珍しい作品です。でも、綺麗なものが出来上がるのであれば、糊付けをしても一向に気にならないものです。
トピアリーに仕立てる際には、一箇所だけ、糊付けしないこと。
糊付けしていない部分には、黄色いテープを目印に付けておきました。
これを忘れて、探すのに、一苦労したことがあるんです。もちろん、全部糊付けしてしまっても、困りますよ。

三角のジョイント材
これらのジョイント材と飾りの付いた四角板とのコンビネーション、配色を考える楽しい作業が、明日から、続きます。
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Feb 10, 2006

好きなデザインのパーツ(ユニット)から作ったので、順不同になり、今日、作ったのは、本<くす玉折り紙教室>の初めの部分に掲載されているこれらのユニットです。

今年のバレンタインの折り紙は、こちらへ
そして、
昨年の♥作品はこちらへ
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Feb 09, 2006
Feb 08, 2006

まだまだ続くくす玉のパーツ作りです。
これは、さくらというパーツ。
そして、こちらは、ブーケと名づけられた小花が寄り集まった可愛いパーツです。
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Feb 04, 2006


<四弁の花>と<大輪>と名づけられたくす玉のパーツです。
折り紙で花びらを表現するのは、苦手な部類で、6輪とも同じ形にできませんでしたが、これも、組み立てたら、気にならないことを願っています。
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Feb 03, 2006


一ヶ月ぶりの折り紙です。もう2月になってしまいましたが、残りのパーツを仕上げてしまいましょう。
病み上がりということもありますが、しばらく、折らなかったら、折り紙とはこんなに力がいるものだったかと驚きでした。手が震えて、今日のパーツはよれよれですが、くす玉に組み立てれば気にならないことを願っています。
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Jan 07, 2006
まずは、くす玉の柄となる四角板を全種類作成することにしました。
これらの四角板を6枚組めば、サイコロ組み
また、四角板6枚と三角のジョイント材8枚で点組み(14面体)
それに、四角板12枚と三角、四角のジョイント材で組めば手まり組み(26面体)の
3種類のくす玉ができるようです。
好きな柄から先に、今日、3種類作りました。
こんな時、私は、好きな方から先に折るようです。
もちろん、好きなものは、先に食べるタイプで、せっかちな性格なのでしょう。
左からひだ流星、色ちがい八角、八角の四角板



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Jan 05, 2006
昨日作った不出来の手裏剣の四角板ですが、ゴミ箱に捨てるのは悔しいので、上出来のものだけ選りすぐって<点組み>にしてみました。ジョイントの三角形は、くぼんだもの(ジョイント材 5)を使用しました。
このことから、分かったことは、飾りのついた四角板1と四角板2を組み合わせても、くす玉はできるということです。
飾りのついた四角い板は、全部で19種類あり、これは、凄いことになりました。
何種類のくす玉ができるか想像もつきません。
箱も好きですが、くす玉もそれ同様に好きで、しばらく、くす玉に懲りそうです。
そして、これらも以前のように、現代風にトピアリーに仕立てましょう。
今度こそ、トピアリーの作成過程を、ブログで紹介しますね。
Origamist社のホイル折り紙を使ったくす玉は
こちらのお正月ページをご覧ください。
↓
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Jan 04, 2006
基本形の<てまり>に飾りが付いた<手裏剣>に挑戦したかったけど、断念して、今日は、これになりました。
てまりの26面中、18面が手裏剣柄の四角板なのですが、この飾りの付いた四角板・1というのが真四角に作れず、あえなく、断念!
後方ページに掲載されている飾りの付いた四角板・2の方が、最初に縦横4等分に折り線をつけ、その線に従って折り進んで行くので、真四角にきちんと四角板が出来上がり、気持ちよくくす玉の仕上がりが楽しめる気がします。
この作品は、その飾りがついた四角板 2を使った<店組み>の14面体で、サイズは少し小さめになります。
図面の理解に少々時間が掛かるかも知れないけど、こちらの方がはるかに易しいと感じました。
折り紙の本を手にした時、最初から折り勝ちですが、後方の作品が易しいということがよくあるものです。
使用済みのこの本が、Amazonでたくさん売りに出されていましたが、最初の段階で嫌気がさして売りに出した人がいたのかもしれません。私も、この本に危うく見切りをつけるところでした。
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Jan 03, 2006
あし年末に大掃除をしていて (ほんまかいなぁ?) 本棚に布施知子著<だれでもできる最新くす玉教室>という本を見つけました。
10年ぐらい前に買った本で、この中の作品を余り作っていないことに暫し反省。
良くあることで、本を手に入れ、綺麗なカラー写真を見ただけで、全部作ったような錯覚に陥り、そのまま、本棚の隅で忘れ去られた折り紙の本でした。あと、何冊そんな本があるのやら?
今年の誓いは、本を買ったら、残らず折ること!!(昨年のホワイトクリスマスツリーのように、ここで公開すれば、もう実行するしかないのですよ!)
早速、作ったのが、この<手まり>というくす玉。
正月らしく、こんな色で作ってみました。
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Oct 21, 2005
David Mitchellさんから頂いたメールで、エレクトラ 60と言うパーツを60組組んだものがあることを、先日、知りました。早速、ORIGAMISTの仲間、Silverさんが作っておられ、私も挑戦して見ました。
このような透かしがある球面体をランプの傘にしたら、素敵なランプができるのではと、前々からアイディアは持っていたのですが、まだ、試作品ができませんでした。でも、今日は、エレクトラ 60が完成した瞬間、その興奮から、光をかざしてみたくなり、とりあえず、懐中電灯を取り出し、光を当てて見ました。
このアイディアが浮かんだのは、川崎敏和さんの<桜玉>を白で作ったときでした。桜玉にも光を当てて、しばし、柔らかな光の中で、静かに過ごしましょう。いいもんですね。
エレクトラ(30ピースの作品名はエレクトラ)とエレクトラ 60を並べて、
そ~うだわ!
エレクトラをクリスマスツリーに飾る計画ですが、光が当たり、こんな感じになるんですね。
早く、見てみたい!
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